豚マイコプラズマ肺炎不活化ワクチン  
マイコバスター
メニュー
トップ特長開発の経緯概要接種上の注意取扱上の注意
野外試験結果>> 試験区分安全性出荷日齢体重推移飼料要求率推移と殺時の肺病変

マイコバスター野外試験結果


 MPSの多発している農場において、子豚93頭を品種、体重、性別にばらつきがないように3区に分け、「マイコバスター」を2週間隔又は4週間隔で2回注射し、安全性と有効性について確認試験を実施しました。
試験区分
試験1区
(31頭)
図・試験1区
試験2区
(30頭)
図・試験2区
試験2区
(32頭)
図・試験2区


安全性
図・安全性
「マイコバスター」注射後のいずれの豚においても、局所の腫脹、硬結、元気消失及び食欲減退など注射による異常反応は認められませんでした。


出荷日齢
グラフ・出荷日齢
 出荷日齢は、対象区が207.1日に対して、試験1区が194.2日齢、試験2区が194.8日であり、両試験区ともに約12日間有意に短縮されました。


トップ特長開発の経緯概要接種上の注意取扱上の注意
野外試験結果>> 試験区分安全性出荷日齢体重推移飼料要求率推移と殺時の肺病変


会社案内製品情報養魚技術情報採用情報お問合せ・ご意見等ISO取得更新情報リンク集TOP ページの先頭へ
株式会社 科学飼料研究所
Copyright(C)2002 Scientific Feed Laboratory co.,ltd. All rights reserved.
個人情報保護について