豚マイコプラズマ肺炎・豚ボルデテラ感染症・豚パスツレラ症混合不活化ワクチン  
マイコバスターARプラス
メニュー
トップ特長開発の経緯安全性
野外試験結果>> 
試験結果有効性の確認免疫効果の持続肺炎の関係概要
使用上の注意

●正常な鼻甲介および肺
 
●鼻甲介の萎縮・消失およびMPS様肺病変

 

マイコバスターARプラス 有効性の確認


試験区分
「マイコバスターARプラス」を1週齢および3週齢に2回注射した子豚に対する有効性の確認試験を実施しました。

ボルデテラ
  攻撃試験

ボルデテラ攻撃試験
パスツレラ
  DNT
  攻撃試験
パスツレラDNT攻撃試験
マイコ
 プラズマ
 攻撃試験
マイコプラズマ攻撃試験
※ クリックすると画像が拡大します。

「マイコバスターARプラス」を4週齢・6週齢に注射した豚への攻撃試験においても同様の結果を得ました

部検時の病変
マイコバスターARプラスを2回接種することで、十分に鼻甲介萎縮及び肺病変形成を抑制していることが確認されました。
AP病変スコア
MPS病変面積

※ クリックすると画像が拡大します。

(JA全農家畜衛生研究所)

AR病変スコアおよびMPS病変面積の目安
AR病変スコアおよびMPS病変面積の目安


  マイコバスターARプラス 免疫効果の持続

試験区分
「マイコバスターARプラス」の免疫効果の持続についての確認試験を実施しました。

ボルデテラ
  攻撃試験

ボルデテラ攻撃試験
パスツレラ
  DNT
  攻撃試験
パスツレラDNT攻撃試験
マイコ
 プラズマ
 攻撃試験
マイコプラズマ攻撃試験
※ クリックすると画像が拡大します。

部検時の病変
マイコバスターARプラスを2回接種することで、十分に鼻甲介萎縮及び肺病変形成を抑制していることが確認されました。
AP病変スコア
MPS病変面積

※ クリックすると画像が拡大します。

(JA全農家畜衛生研究所)


トップ特長開発の経緯安全性
野外試験結果>> 
試験結果有効性の確認免疫効果の持続肺炎の関係概要
使用上の注意


会社案内製品情報養魚技術情報採用情報お問合せ・ご意見等ISO取得更新情報リンク集TOP ページの先頭へ
株式会社 科学飼料研究所
Copyright(C)2002 Scientific Feed Laboratory co.,ltd. All rights reserved.
個人情報保護について