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鶏伝染性ファブリキウス嚢病生ワクチン(ひな用) |
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| トップ|はじめに|特徴|高病原性IBDウイルスに対する効果|免疫の持続性|臨床試験|概要 |
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| 鶏伝染性ファブリキウス嚢病(IBD)は1962年にDr.Cosgroveにより初めて報告され、同年Dr.Winterfieldらによってウイルスが分離同定されました。国内でも1962年に発生が報告され、1990年頃からは死亡率の高いIBD(高病原性IBD)の流行もみられています。 BURSA-M生ワクチン「NP」の主成分の弱毒IBDウイルス2512G-87株はメリアル社が1985年にDr.Winterfieldから分与された株に由来し、米国では1988年にBURSA-BLEN−Mとして承認されています。 |
| 1 | 弱毒IBDウイルス2512G-87株を1羽分当たり 含有しています。 |
| 2 | 高病原性IBDウイルスに対する有効性が確認されています。 |
| 3 | 免疫は16週間は持続することが確認されています。 |

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