アユ用飼料体系(例)



アユ種苗生産餌飼料体系(例)


  顧客での給餌例

【A業者 水温14〜17℃】
魚体重(g)
対象飼料等
コメント
0.5
レスキューニューえ付A

※水温が低い稚魚期には、レスキューニューえ付を使用し、より健康維持を心がける。

※育成期は、サイズのばらつきを極力抑えるため、小さめのサイズを使用する。

レスキューニューえ付B、あゆ稚魚用SP1号を併用
ニュー新鮎EP2号に切り替え
10〜15
10〜15gで放流、ニュー新鮎EP3号に切り替え
70〜80
ニュー新鮎EP3号を継続し食用として出荷

【B業者 水温17〜20℃】
魚体重(g)
対象飼料等
コメント
あゆ稚魚用SP2号

※水量が豊富なため初期より稚魚用クランブルで、問題なく育つ。

※早い時期よりあゆEP18に切り替え、飼料効率、育成率をあげる。

ニュー新鮎EP2号
ニュー新鮎EP3号
10
10gを越えたらあゆEP18に切り替え
70〜100
食用として出荷
養中

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