アカバネ病生ワクチン「ゼンノウ」 メニュー
分 類 牛用ワクチン
成分・分量 1バイアル(5頭分)中
 HmLu−1細胞培養弱毒アカバネウイルスTS−C2株
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5×10
5.2TCID50以上
包 装 1セット5頭分(5mL溶解用液添付)
効能・効果 アカバネウイルスによる牛の異常産の予防
用法・用量 乾燥ワクチンに添付の溶解用液を加えて溶解し、その1mLを牛の皮下に注射します。
参 考 標準的には以下の方法が推奨されます。
 1.毎年6月から11月の間に妊娠中となる牛を注射の対象とします。
 2.吸血昆虫が発生する以前に注射を終了してください。
   通常4月から6月にかけて注射しますが、地域によって吸血昆虫の発生時期が
   異なりますので注意して下さい。
貯 法 遮光して2〜5℃に保存
有効期間 1年間
備 考 劇薬、要指示薬


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